3,800円(税別)
無鉱物油だから肌に負担をかけない軽いつけ心地です。日本人の顔色にあわせた色調で、透明感ある自然な仕上がり。オールシーズン対応、水あり・なし2wayで使えます。
3,800円(税別)
ヒアルロン酸Na・植物スクワランなどの保湿・エモリエント成分配合の化粧下地乳液。乾燥から肌を守り、透明感あるしっとり肌を1日中保ってくれます。
3,800円(税別)
スティックタイプ。伸びがよくベタつかない使用感で、クマやシミ、ニキビ跡などをカバーします。ハイライトやシェーディングとしても使え、汗や水に強く化粧崩れしにくい。
大(全7色)/2,300円(税別)
小(全10色)/1,800円(税別)
いろいろな色の組み合わせをパレット感覚で楽しめるユニークなフェースカラーは、チーク、ハイライト、シャドウ、アイライン、アイブローとしてお好きなところに使えます。メイク実践編を指導していただいているプロのメイクアップアーティスト・大和田一美さんが選んだ、使いやすい色合いです。天然素材でありながらゴールド、シルバーも揃い、華やかな目元も演出できます。
2,800円(税別)
オリーブスクワランやキャンデリラロウなどの植物油性原料をベースに作っています。口紅の下地としても◎。
3,600円(税別)
無機質顔料(鉱石の色)やニンジン・アロエ・シコンなど、厳選した自然素材を使用。唇への色素沈着を起こしにくく、鮮やかな発色で表情を豊かに見せてくれます。
ビューティソープ 100g/1,800円(税別)
スキンローション 100ml/3,500円(税別)
スキンクリーム  35g/4,800円(税別)
エクセレントオイル 30ml/3,400円(税別)
ジュスティーヌのスキンケアシリーズには、エクセレントオイルを除くすべての商品に、米国オレゴン州の公的機関に認定された5種(カミツレ、トウキンセンカ、アルテア、セイヨウハッカ、セージ)とフランスの公的機関から認定された3種(ラベンダー、ローズマリー、タイム)のオーガニックハーブエキスを配合。3ヶ月もの間じっくり自然乾燥させた石けんは、きめ細かいクリーミィーな泡立ちです。2度洗いをすればメイク落としもできます。スキンローションにはアルコールを使用せず、褐藻エキスが保湿効果を高めて、グリチルリチン酸が肌荒れを防止。スキンクリームは日焼けによるシミ・ソバカスを防ぎ、天然成分がお肌のうるおいを守ります。ベタつかず素早く肌に浸透し新陳代謝を促してくれます。エクセレントオイルは、オリーブ油の中に含まれる稀少な植物スクワランを抽出した高級感あるオイル。サラッとした感触でよく伸びます。皮膚に薄い膜をつくり、肌をしっかり保ちます。
従来は、ナチュラルな化粧品のほとんどが基礎化粧品でした。基礎化粧品はナチュラルなほうがいいけれど、メイクとなるとナチュラルなんていっていられない、という感じがありました。でも、最近は、外国製品も含め、ナチュラル志向のメイク用品がずいぶん出回るようになってきました。何かの拍子に口や目に入るかもしれないメイク用品は、やっぱり多少落ちやすくても安全な着色料や油でできたものを使いたいなぁと思います。特に、食べ物と一緒に体内に入ってしまう口紅は、なるべく安全なものを使いたいと思います。食事をしても色がほとんど落ちない口紅もあり、「食べ物と一緒にとれちゃうことがなくて安全」なのか「こんなにしっかりくっつくのは、何かパワフルな染料を使っているから危ない」のか、と考えてしまいます。
 通信販売で化粧品を買うのに慣れている人なら、インターネットで検索すると、ナチュラル志向のメイク用品がいろいろ見つかります。カタログをじっくり見て決めたい時は、数社のメーカーの商品が載っている『オーガニック生活便』(潟Aイシス刊、03-3340-2858)も便利です。生協のカタログでも、ときどき見かけます。
 とはいえ、できればメイク用品は、実際につけて発色の具合を見たり、粒子を確認したりといった「お試し」をしてから買いたいのが本音。そこで最近では、最寄りのターミナル駅の名前と「自然化粧品」という単語を入力してインターネットで検索し、時間のあるときにお店に行ったりしています。
 東京を中心に東急ハンズが展開する「ナチュラボ」はメイク用の自然化粧品の品揃えが充実しています。自然食品店などでも、サンプルを置いていることがあります。気になるメーカーに直接電話をしてサンプルを請求してみるのも一案かもしれません。
 また、一般人でも入れるエコ製品の展示会に足を運ぶと、自然化粧品のメーカーが出展していることもあります。こういうところでは、あれこれたっぷり試せて、いろいろ説明もしてもらえますし、商品カタログなども手に入ります。

*プリベイル  化粧石鹸だけで落とせる安全な素材を使った化粧品。フェースカラーなど色が豊富。
B子:意外だけど、本当に美肌の人ほど、ケアがシンプル。
C子:うん。山ほどコスメを使う人よりも、普段は超シンプルケアで、時折エステとかプロにお願い
    している人のほうがキレイかもしれない。
A子:私は、脱・保湿している。たくさんクリームや美容液をつけてた時より、ローションだけの今の
    ほうが潤ってる。
D子:ええ!目からウロコ。
B子:トラブルがある時ほどシンプルにって思ってたけど、ささいなトラブルなら、その時こそ専用
    コスメや美顔器に頼る。普段シンプルにしてると、トラブルの時の美容液の効き目も分かるの。
A子:今って乾燥肌の人が多いけど、クレンジングで肌の潤いを奪って、無理にコスメで応急処置
    してる感があった。だから、保湿コスメにどんどん依存していく。悪循環ね。
B子:そうよね。じゃあクレンジングはどうしてる?
A子:
私はクレンジング不要のファンデーション使ってる。石鹸の2度洗いで落ちるの。成分もナチュ
    ラルで安心。カバー力や保湿力を高めたい時は、化粧水でスポンジを絞って使うの。

D子:さっそくチェックしてみる。
A子:関西は、スキンケアはあえてシンプル、ボディケアはリッチに、そしてインナーケアに力を入れ
    てるって傾向が見えてきたね。
A子:メークってやっぱりキャンパスになる肌が大事だと思うんだけど、スキンケアはどうしてる?
唇の真ん中だけにチェリーピンクの口紅をのせます。綿棒にオリーブオイルをたっぷり浸し、唇全体に口紅の色を広げていけば、血色のよい、ツヤツヤとした唇の出来上がり。リップラインを縁どると大人っぽくなってしまうので、このメイクの場合はなし。この工程で、”華やかだけど決めすぎない”可愛らしい女顔の出来上がり。甘い雰囲気だけれども、プリベイルのしっかりとした発色があるのできちんとお化粧をした大人の女性を演出できます。
ピーチピンクのフェースカラーを使用します。その際、ブラシでつけるのではなく、コットンに色をこすりつけて、ぽんぽんと置くように頬にのせます。そうすることで発色がしっかりし、頬は自然に上気したようなピンク色に仕上がります。
まぶたの目尻側にライラックをぼかし、その上からスノーホワイトをかぶせます。マットな白を混ぜることで青みを帯びたような自然な透明感が出てきます。下まぶたの目尻側のキワに、ラベンダーを水で溶いてラインを入れます。奥行き感と、可愛らしいたれ目感を演出。その上から大きめのブラシでラインをぼかします。
市販の化粧品は肌によくない成分が多く含まれているとわかってはいても、ノーメイクで仕事や外出をするわけにはいきません。外気は紫外線やホコリ、排気ガスと肌に悪いもので溢れかえっていますし、肌を守るためには、やはりメイクによる最低限のカバーが必要。もちろん、化粧をすることで気分的にも明るくなったり、やる気が起こったり、気分の転換だってできちゃいます。それに、ちょっとだけシワやシミが隠れて、若々しくもなりますし・・・。できれば使いたい・・・。一方で、やはり化粧品がもとで肌トラブルが招いている人も多くいます。また肌トラブルがひどくて、化粧品を使えないという人もいるでしょう。そういう人たちを対象に、市場には多くの”無添加”、”自然派”と呼ばれる化粧品が多く出回りました。しかし、そういった化粧品を使っても肌トラブルは絶えません。”無添加”、”自然派”だからトラブルを起さないということではないのです。使う側が正しい知識を得て、上手に選ぶことが必要だといえそうです。ところで、基礎化粧品に気を使っている方は多くても、メイクアイテムまでは気が回らないという方がほとんどなのでは? けれど、よく考えてみると基礎化粧品だけでなくメイクアイテムも毎日使うものです。ところが、有害な成分(安全性が疑問視されている成分)が使われていない化粧品はアイテム数が少なく、使いにくいと思っている人は多いようです。しかし最近では、カラーバリエーションも増え、使い勝手のいいものも増えています。そこで今回は、肌にやさしくて、そのうえメイクの楽しみも存分に味わえるプリベイルのメイクアイテムを使い、同社のカラープロデュースを行なう、テレビや雑誌など各方面で活躍されているメイクアップアーティストの大和田一美さんに、上手なメイク法を教えていただきました。
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アプリコットの口紅でオーバーリップ気味にラインを引き、マットで落ち着いたセクシーさを出します。口元がぼやけないよう口角はきゅっと上げて書き、さらにコンシーラーとパウダーで整えます。唇の真中にはベージュの口紅をのせ、ぷっくりとした立体感を演出。
頬骨の下に、サーモンオレンジのフェースカラーをシャープに入れます。またハイライトとして、イエローのフェースカラーをこめかみから目の下までのせると、さらにきれいな立体感がでて、大人っぽい印象に仕上げることができます。
シルバーのフェースカラーをアイホール全体にぼかします。チャコールグレーのフェースカラーを綿棒にとり、目頭にラインを入れます。目尻側にはチャコールグレーを指で伸ばし、その上をぼかすようゴールドのフェースカラーをのせていくと全体が混ざって玉虫色のようにゴージャスな輝きに。
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無添加化粧品メーカーとして着実に支持を増やしているプリベイル。その理由は、肌への安全性が問題視されている防腐剤、香料、タール系色素、石油系合成界面活性剤などをいっさい使用していないこと。製品はクリーンルームで真空パックされている。製品バリエーションは、スキンケア、ヘアケアからメイクアップアイテムまで5シリーズと幅広く、それぞれが安全性だけでなく、肌に優しい天然植物成分にこだわったものになっている。なかでもメイクアップ化粧品に関しては、自然化粧品では出せなかったシルバーやゴールドなど色を天然色素だけで実現しているのが特徴。
またパッケージやパンフレットなどの紙類には100%再生紙を使用、印刷には環境ホルモン、塩素を含まないUVインクの使用するほか、商品開発に動物実験を行わない、遺伝子組み換え植物原料は使わない、など素材とエコロジーに配慮した製品作りを実践している。